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ファミリーコンピューター(ファミコン)

ファミコンといえば、知らない人はいないというくらい流行りましたよね。現在でも根強い人気で、ゲームが趣味の人ならまだやっている人がたくさんいるくらいです。

ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、1983年7月15日に任天堂から発売された家庭用ゲーム機で、メーカーの希望小売価格は1万4800円でした。型番はHVC-001(HVCはHome Video Computerの略)で略称・略記は「ファミコン」「FC」などと呼ばれていました。

ゲームウォッチで成功した任天堂が、その利益を使って開発したのがファミコンだったらしいです。

CPUは8ビットで、本体のスロットにロムカセットを差し込み、それを交換することによって、いろいろなゲームを楽しむことができるようになっていました。

当時は、『家庭用カセット式ビデオゲーム』という形で宣伝されていて、「ポパイ」「ドンキーコング」「ドンキーコングjr.」が本体の発売と同時にリリースされました。

1993年12月1日に、新型機としてAV仕様ファミリーコンピュータがが発売されたのは、まだ記憶に新しいのではないでしょうか?価格は税込みで7000円でした。

ファミリーコンピュータが発売された1983年当時、日本でのコンシューマ機は既に世の中に普及しつつありました。エポック社のカセットビジョン、セガのSG-1000、トミーのぴゅう太などが人気を博していたのですが、ファミリーコンピュータは当時において高いスペックと遊戯性の高さから大ヒットし、遂にその牙城を崩すことは出来なかったそうです。

【ゲームの歴史サイトマップ】

ゲームウォッチ

ファミリーコンピュータ

スーパーファミコン
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スーパーファミコン

スーパーファミコン(スーファミ)は、ファミコンの後継機として、任天堂から発売されたゲーム機です。ゲームが趣味の人達の多くがこの辺から増えていったのではないでしょうか?


1990年11月21日に発売され、メーカー希望小売価格は25000円でした。SF、SFC、スーファミとか呼ばれていました。ゲーム機の値段って、今とあんまり変わってないですよね。


名前をみてみると、ファミリーコンピュータの略がファミコンでしたけど、スーパーファミコンはそれをそのまま使っていることが分かりますよね。まーどうでも良い事ですけど^^


CPUは16bitになり(ファミコンは8bit)、表示や音源の処理能力が格段に向上しました。ほんと、当時はすげーなこれって思ったのを覚えています。ゲームが趣味の自分にとっては、感動ものでした!


スーパーファミコンの日本での出荷台数は、約1717万台で、全世界を合わせると4910万台も売れたそうです。ソフトは1990年~2000年の間で1388タイトルも発売されました。ピンからキリまでいろんなのがありましたもんね。


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スーパーファミコン

テレビゲームについて

テレビゲームという言葉は、今では当たり前のように使われていて、その意味についてあまり考えた事がなかったので、ちょっとテレビゲームについて考えてみました。


テレビゲームとは、その名のとおりテレビ画面を使用するタイプのゲーム機です。そして、ゲームソフトと合わせた総称がテレビゲームと呼ばれるものになります。もちろん、一番売れているゲームがこれです。


テレビゲームの特徴としては、遊ぶ事ができるゲームソフトが各ゲーム機によって決まっているということで、当然プレステーション2でマリオのゲームはできません。


これは人それぞれかもしれませんが、テレビゲームを購入する時の基準は何でしょうか?新しい本体がでたから購入する人や、やってみたいソフトがでたから本体を購入するという感じで分かれるのではないでしょうか。


どちらにしても、テレビゲームは高価なものですので、良く考えてから購入したほうが良いでしょうね。

【テレビゲーム】サイトマップ

テレビゲームについて

テレビゲームの問題点

テレビゲームの変化

テレビゲームの問題点

テレビゲームは、今や一家に一台どころか一人に一台くらいまで、普及していますよね。


テレビゲームが驚異的に躍進してきた中で、やはりいろいろな社会現象や社会問題にも関係することがありました。


例えば、最近増えている引きこもりという現象なんかは、テレビゲームを始めとするゲームが深く関わっていることは否定できない事実ではないでしょうか?


テレビゲームの面白さというのは、ロールプレイングやアクション、恋愛ゲームなどで、非現実的な世界を体験でき、すべてが自分の思い通りに動かす事ができます。もちろん、死んでも生き返り、リセットが可能です。


しかし、普段の生活では自分の思い通りにならない事の方が多く、学校・会社・家庭等で様々な壁や悩みが立ちはだかります。こういったことから逃げ出し、すべてが思い通りになるテレビゲームに逃げ込んでしまう人がでてくることは、なんら不思議なことではないと思います。

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テレビゲームについて

テレビゲームの問題点

テレビゲームの変化

テレビゲームの変化

テレビゲームがブレイクするきっかけになったゲーム機が、誰でも知っている任天堂のファミリーコンピュータですよね。昔、皆が持っているからという理由で、親の反対を押し切って無理やり買ってもらったのを思い出します。


そして、その後もいろんなメーカーがテレビゲームを世に送り出しました。代表的なものとしては、「スーパーファミコン」「PCエンジン」「メガドライブ」「ニンテンドウ64」「ドリームキャスト」「セガ・サターン」「プレステーション」「ゲームキューブ」「X-BOX」があります。


メガドライブなんかは、持っていた人は少ないんじゃないかなー?あんまり友達の家で遊んだ記憶がないし・・・。


前にも言いましたが、テレビゲームには互換性が無い為、こういった将来性のないゲーム機を購入してしまうと、ソフトが出なくなってしまって、本体だけが残ってしまうことになるので、慎重に選びたいですよね。

でも、こればっかりは分からない面もあるので、なんとも言えませんが・・・。自分も「プロ野球チームをつくろう」がどうしてもやりたくて、ドリームキャストを買った覚えがあります。

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